Posted By mai on 2012年1月27日
わたしは一応パソコンを家でも使うことが多いのですが、それで困ることが多々あります。
もちろんパソコンを使うといってもネットを見たり、たまにメールを確認したりするくらいです。
パソコンはきっと賢いからでしょうが、とにかくわたしの意思とは関係なく
ホームページのデザインが勝手に変わってしまうのは困りますね。
ある日立ち上げてみると、いきなりホームページのデザインが変わってしまい
まだレイアウトがほぼ同じならいいのですが
そうでないと、以前使った機能がどこにあるのかと探すのに四苦八苦!
もちろん家内も同じですから、そういうのはどうにかならないのでしょうか。
http://www.objectdesignandart.com/
利用者の意思とは関係なく、ホームページのデザインを変えられると本当に困ります。
それがダメなら、せめてホームページのデザインの
大幅なレイアウト変更は止めてほしいのが願いですね。
Category: メモ |
コメントは受け付けていません。
タグ:
Posted By mai on 2012年1月25日
わたしのような、定年がそろそろ見え始めた者がいうのもなんですが
今どきの就活事情は大変そうです。
うちは息子も一応は大学を卒業、いわゆる就活を経験したので、その苦労は分かるつもりです。
http://kimy.info/
年の始めに今年の願いは何ですか?みたいな街角インタビューでも
子供の就活のことを答える親御さんが多く、その思いの切実さはわたしにも迫る思いがありました。
やはり企業側もこういう有利な立場になると、なかなか無理な要求をする場合も考えられますよね。
それは心配になって当然ですし、親としても複雑な心境を味わう方が多いのではないでしょうか。
なぜ、こんな一気に日本が不況の状態が続くようになったのか
わたしも、子供たちの未来を考えると不安です。
一つでも明るい材料が見つかるといいのですが
震災もあり、まだ兆しは感じられないところでしょう。
Category: 時代 |
コメントは受け付けていません。
タグ:
Posted By mai on 2012年1月23日
わたしが定年になったらお祝いとして、家内と二人で北海道へ旅行しようと計画します。
実はわたし達は新婚旅行も北海道、その頃はまだ国内旅行が多かったのです。
レンタカーを借りて、二人だけで一週間ずっと周りましたから思い出深いですね。
http://www.touristcarddiscount.com/
定年後の北海道旅行は、できたら梅雨の時期が理想です。
なんでも北海道では梅雨がなく、一番いい季節だとよく聞きます。
特に家内は美瑛に行きたいらしいので、パッチワークの路など映像で見ても綺麗ですから
肉眼で見るのは、わたしも楽しみですね。
美瑛の大地に広がる畑や、ラベンダーを始めチューリップやポピーなど色鮮やかに咲き誇り
まさに夢のような風景ですよね。
それに観光名所に付けられた名前が「四季彩の丘」など
旅情を誘われるものが多いのも魅力です。
そんな旅への思いを家内と二人で語り合うと、老後も楽しみですから。
Category: お祝い |
コメントは受け付けていません。
タグ:
Posted By mai on 2012年1月20日
還暦が近付くということは、わたしは定年も間近に感じますね。
まだ若いつもりでしたが、わたしもついにそんな年代になるのかと新しい年を迎える度に思います。
ずっと年上の先輩を同じように定年で送ってきましたが、そろそろわたしも迫りますからね。
だから今では仕事の悩みというほどの大きなものはなく
日々健康に過ごせたらということくらいです。
http://www.badshot.net/
確かにそう考えると、もっと若い頃は生々しい思いがあった気がしますね。
仕事で負けん気を発揮したり、同僚と衝突したりするような激しい出来事も経験しました。
でも今はそこまでの感情の高ぶりはなく、もちろん周囲のことは見守りたくなる心境ですから。
そんな風に自然となるのは、やっぱり還暦が近付いた証拠でしょうね。
まあ、仕事の悩みがない分、海外に行ったままの娘が心配ではありますけど。
そろそろ仕送りを続けるのはキツいですからね。
Category: 還暦 |
コメントは受け付けていません。
タグ:
Posted By mai on 2012年1月18日
昨日は1月17日でしたから、阪神淡路大震災のことをどうしても思い出してしまいます。
でも、もう17年も経つのですね。
昨年は東日本大震災もありましたし、改めて自然の驚異を思い知らされることばかりです。
特に阪神淡路大震災はずっと大規模な災害がなく、いきなり経験した出来事でしたから
当時のショックはまだ癒えてない気がします。
わたしは友人を始め、多くの知人があの阪神地区の住人でしたから
当時の街の光景に、愕然としたのをハッキリと覚えています。
もしかしたら、あの瓦礫の下に知人がいるのではないかと
息を呑むように画面を見つめましたから。
しばらく経ってからですが、知人とは全員に連絡がつき
安否を確認できてホッとしたことは今でも忘れられません。
そして昨年の震災をわたし自身も経験することになるとは、運命に誰も逆らえないのでしょうね。
Category: 日記 |
コメントは受け付けていません。
タグ: